NLPプラクティショナーで学んだことを活かす時、
次のように行なうことも結果を出す為の一つの方法です。
分かりやすいように、NLPのコミュニケーションテクニックをでの
事例をお伝えしながら、話を進めていきたいと思います。
NLPを大阪で学んだ女性の話ですが、
次のように、実践を積み重ねていたそうです。
一番最初に教わったコミュニケーションテクニックの
ラポールとラポールを築くためのラポールテクニックですが、
ペーシング、ミラーリング、バックトラッキング、傾聴などを学びました。
そして、それを使いながら行なう「自己重要感」を満たす。
ということもです。
しかし、いきなり全ては使わすに、
NLPを大阪で学んだ女性は、ペーシングのみを使いました。
もちろん、NLPプラクティショナーで体験しながら学んでいますので、
意識していなくても、バックトラッキングやミラーリングをなどを
使っていることはありますが、基本的には、ペーシングを使っていたそうです。
そして、ペーシングだけを意識して実践していると、
ペーシングが上達して行って、いろいろと結果や
コミュニケーション能力の向上を感じたそうです。
お伝えしたいのは、一つに意識を集中して
実践することも結果を出したり、上達するときのコツと言うことです。
NLPを大阪で学んだ女性は、そこでNLPに対する確信を深めて、
更にのめり込んでいったそうです。
人により、自分にあった実践をすることができます。
一つに集中して見ることも、効果的であるというお話でした。
12月 28, 2011